ワークショップ

SASAGUCHI Photo Studioにて開催

少人数制なので、
実際に機材に触れながら
直接講師より指導を受けられるのが魅力です。

ライティングから、現像、レタッチ、プリントまで。

少人数でより詳しく一人一人の疑問に答えます。

現役の広告写真家のテクニックが学べます。

《習得出来る6つのテーマ》

①機材を使いこなす

お手持ちの機材を活用した
バリエーション撮影や、
アクセサリーの工夫による
ライティングの違いを学びます。

機材に関する理解を一歩深め、
表現の幅を広げましょう。

②ライティングを極める

照明機材やアクセサリーを実際に使用しながら、
ライトコントロールを体験的に学びます。
人物撮影から商品撮影、光で季節感を表現するなど。
幅広いバリエーションのライティングを
習得しましょう。

③現像・プリントを極める 

写真のクオリティは現像の段階で
大きく左右されます。

ハイライトからシャドーまでの全域にわたり、
階調豊かなデータを作ることが
ファインプリントへの第一歩です。参加者が持参したRAWデータをもとに、
自然で美しい肌を再現する広告レベルの
レタッチ技術を学びます。

④レタッチを極める 

笹口氏が撮影したRAWデータをもとに、
自然で美しい肌を再現する広告レベルの
レタッチ技術を学びます。

⑤物撮りを極める 

撮影難易度の高い時計やジュエリー、
繊細な表現が求められるコスメ。

思わず手に取りたくなるような飲料など、
さまざまな素材を用いて広告レベルの
撮影に挑戦します。

⑥ワークフロー 

企画立案から撮影、納品までの
一連のワークフローを、
参加者自身が実践しながら体験します。

広告写真が完成するまでの
思考とプロセスを体系的に学びます。

過去のワークショップより。