笹口悦民 ワークショップ
西麻布の笹口写真事務所スタジオにて少人数でのワークショップを開催。
ライティングから、現像、レタッチ、プリントまで。
少人数でより詳しく一人一人の疑問に答えます。
現役の広告写真家のテクニックが学べます。
◆少人数制なので、実際に機材に触れながら直接笹口より指導を受けられるのが魅力です。
<今後の予定>
現像を極める 参加者が持参したデータを使ったレクチャー
プロのレタッチの技 参加者が持参したデータで全員が体験
プリントを極める 機材の紹介、ソフトの調整方法などを詳しく
ライトコントロール アクセサリーの違いによる技を体験
ビューティーライティング ちょっとした工夫で大きく変わる
スチルライフ 様々なシーンのライティングテクニックを身につける
プロのワークフロー 撮影から納品までの実際のワークフロー
ラチチュードを極める ハイライトからシャドーまで、綺麗な写真を作る第一歩のライティング
その他にも皆さんのリクエストに応じて、プログラムを作ります。
チケット販売
次回告知1
化粧品ボトルやウイスキー、ビールなど、“透明感”や“光沢感”を持つ商品の撮影は、広告撮影の中でも特に繊細なライティング技術が求められる分野です。
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商品の形状をどう美しく見せるのか。透明感をどう引き出すのか。
反射をどうコントロールするのか。
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単に光を当てるのではなく、
「どこにハイライトを作るのか」
「どこを締めるのか」
「どんな質感として見せるのか」
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その判断一つで、写真のクオリティは大きく変わります。
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今回のワークショップでは、広告写真の現場で実際に行われているプロダクトライティングを、少人数で実践形式にて学んでいただきます。
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参加者の皆さま自身でライトを組み、実際に撮影しながら、光の作り方・反射の整理・透明感の設計・質感表現まで細かく解説。
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「商品撮影を始めたい」
「自己流から一歩抜け出したい」
「ライティングを理論的に理解したい」
「広告レベルのプロダクト撮影を学びたい」
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そんな方に向けた、非常に実践的で濃度の高いワークショップです。
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少人数開催だからこそ、現場レベルの細かな調整や考え方まで、
近い距離で学んでいただけます。
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撮影ジャンルを問わず、
“光をコントロールする力”を深く身につけたい方におすすめです。
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次回告知2
・毎回どのように撮影テーマを決めているのか?
・演出やライティングへの実際の繋げ方
広告写真の制作プロセスを、具体例を交えながら実践形式で解説します。
写真の仕事にはさまざまな形があります。
コンパクトな予算の案件から、ナショナルクライアントによる大規模キャンペーンまで。
求められる考え方や進行方法も大きく異なります。
今回のワークショップでは、基本的な仕事のワークフローを解説した後、皆さまに“架空の広告案件”へ取り組んでいただきます。
テーマ設定から、ライティング、演出、完成イメージの構築まで。
実際に撮影を行いながら、広告写真が完成するまでの思考とプロセスを体験していただく内容です。
少人数制だからこそ、現場レベルの細かな判断や考え方まで、近い距離で学んでいただけます。
※ご自身のカメラをご持参ください。
※撮影機材はこちらでご用意いたします。

